読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

仮想通貨 「虎の巻」

仮想通貨投資 初心者である管理人の備忘録!仮想通貨の勉強ブログです。

ビットコイン長者に続くRipple(リップル)長者誕生なるか?!

f:id:keep_it_100:20170429152737p:plain

 

仮想通貨Ripple(リップル)が現在高騰しております。

これにより、NEM長者に続くRipple(リップル)長者が出そうな予感がします。

NEMも価格が落ち着いて来ましたし、次はRipple(リップル)長者の誕生でしょうね。

f:id:keep_it_100:20170429152526p:plain

仮想通貨 Ripple(リップル)って何?

まず、仮想通貨初心者の方がた、特に最近仮想通貨に興味を持たれたって方は、Ripple(リップル)についてあまり注目をされていなかったんじゃないかなって個人的に思います。私も、仮想通貨Ripple(リップル)に関しては、興味が無く投資対象として考えておりませんでした。

しかし、ここにきてRipple(リップル)が高騰する状況となりましたので、軽くおさらいもかねて仮想通貨Ripple(リップル)とは何かからご説明致します。

仮想通貨Ripple(リップル)の到来

仮想通貨Ripple(リップル)は日本国内はもとより仮想通貨界隈では有名な仮想通貨です。この仮想通貨Ripple(リップル)が日本に上陸したのは、丁度 マウントゴックス破綻事件(2014年)により日本中が ビットコイン(Bitcoin)への不信感を抱いた時期でした。

その人気が無くなったビットコインの 代替仮想通貨の様にアメリカより 渡ってきたのが仮想通貨Ripple(リップル)でした。

 

仮想通貨 Ripple(リップル)とは?

ビットコインとRipple(リップル)の違い

ビットコインと、それほど変わらない時期にRipple Inc.によって開発がされた仮想通貨です。Ripple(リップル)とビットコインの決定的な違いは開発・運営会社が有ると言う事です。

Ripple(リップル)は仮想通貨というより借用書?

また、Ripple(リップル)は厳密には 仮想通貨と言うより「借用書」と 例えた方が良いでしょう。では、何故この様な 借用書 に需要が有るのでしょうか?

それ説明する例えを出すと、まずAさんがBさんに10万円貸し借用書をもらうとします。次にBさんは、急な用事でCさんに10万円を支払ました。

そして、AさんはBさんに お金 を返してもらおうとしましたが Bさんは すでにお金をCさんに渡していたので直ぐに返してもらえません。

しかし、Cさんがお金を建て替えてくれる事となりました。

そして、AさんはCさんへBさんから貰った借用書を渡しました。その後、Bさんは10万円を作りCさんから借用書を受け取りました。 このような場合、お金の動きだけで見ると初めと最期の2回しかありません。残りは借用書をやり取りする動きしかありませんでした。この借用書でのやり取りをするメリットとしては、銀行をその都度使用すると手数料が掛かってくる為、そこを借用書でお金を動かすのです。そうすれば無駄な手数料を掛けずに取り引きが出来るのです。

また、現金で動かした場合は 盗難や事故のリスクが発生するので 借用書または手形を電子化したものへ需要が有るのです。

この様に、リップルは 借用書 だとご理解頂けたと思いますが、では、どの様な人がこのシステムを使用するのでしょう?

それは、多くは企業間のやり取りや銀行などへ向いた機能だと考えらえています。

何故、Ripple(リップル)が高騰したのでしょうか?

何故、仮想通貨Rippleが高騰しているのかと言うと、Rippleが発表したこの下の記事で高騰しているのです。 確かのRipple(リップル)の存在は大きくなる内容です。

期待が持てる内容となっておりますので要チェックです。

※Ripple(リップル)公式サイトより引用

Rippleは、新たに10の金融機関が当社の拡大するグローバルネットワークに参加したことを発表致します。これらの金融機関には、三菱UFJフィナンシャル・グループビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行(BBVA)スカンジナビスカ・エンシルダ銀行(SEB)Akbankアクシス銀行イエス銀行SBIレミットCambridge Global PaymentsStar One Credit Union及びEZ Forexといった、いくつかの世界最大級の銀行をはじめ、革新的な小規模の銀行や決済サービス事業者が含まれます。商用実績及び実際のユースケースのある唯一のブロックチェーンプロバイダーとして、より多くの銀行が国際送金用途にRippleを採用しています。

「世界最大級の金融機関がRippleのテクノロジーを最初に導入することにより、カスタマーベースのネットワーク効果が加速しています。Rippleは実務の世界で実績のある唯一の決済用ブロックチェーンソリューションとして知られています。そして、時代を先取りしたいあらゆる形態、大きさの金融機関の需要をかきたてています。」と米国RippleのCEOであるブラッド・ガーリングハウスは話しています。

今回加入したグループを見ればRippleが以下のような幅広い金融機関での国際送金における時間とコストを劇的に減らすということが理解できるはずです。

  • ビルバオ・ビスカヤ・アルヘンタリア銀行(BBVA)はグローバル銀行上位50行のうちのひとつであり、リアルタイムでのヨーロッパメキシコ間の送金を可能とするためにRippleを使用しています。
  • デジタルバンキングのパイオニアであり、トルコ最大級の民間銀行であるAkbankはトルコで初めてブロックチェーンを導入し、同様にコルレス銀行なしで国際送金を行なおうとする他の銀行のモデルケースとなっています。
  • Star OneはEZForexを通したRippleでの送金を世界で初めて導入するクレジット・ユニオンとなり、どの様にして小さな金融機関が、より安いコストで、より多くのお客様にリーチできるかを示す好例です。
  • Cambridge Global PaymentsとEarthportは、リアルタイムでの国際送金におけるリーチの拡大、費用の削減と共に、顧客体験を改善するべくRippleと協業しています。

これらの10の金融機関は世界でも最も先進的な金融機関であり、実証レベルを超えて、Rippleのエンタープライズ向けブロックチェーンを活用して今日すでに世界中で実際に送金を行なっています。

Rippleのブロックチェーンネットワークを活用する幾つかの金融機関がコメントしています。

三菱東京UFJ銀行(三菱UFJフィナンシャル・グループ) デジタルイノベーション推進部長 相原寛史氏

 

さまざまな仮想通貨(ビットコイン、リップル、ライトコイン、ドージコイン等)をトレード可能!送信も簡単にできるウォレットサービス Mr.Ripple(ミスターリップル)

☝お得に、777XRP貰うならMrリップルがお勧め!

現在のリップルの高騰

現時点(2017年4月29日)で、仮想通貨Ripple(リップル)は高騰を続けています。

これから更に、価値が伸びる可能性を秘めています。

f:id:keep_it_100:20170429153828p:plain

 まとめ

仮想通貨Ripple(リップル)の高騰は何時まで続くか分かりませんが、現時点で大きく

高騰中です。 私は10000万XRP購入しました。先ほど1XRPが1円高騰しました。

勢いが止まりません!!!!

 コインチェックに登録して、Ripple(リップル)に投資!!

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

keep-it-100.hatenablog.com

 

 

仮想通貨ネム(NEM)で大儲け、長者誕生秘話

f:id:keep_it_100:20170428054346p:plain

仮想通貨ネム(NEM)はこのところ高騰を続けています。

昨年(2016年)の年末には、1XEM=0.0000030迄下げていた仮想通貨NEM(ネム)ですのでNEMの可能性を理解してその当時購入した方は、本当にNEM長者になられた事でしょう。

これから、仮想通貨に投資する方もまだまだNEM長者になれる可能性は秘めていると思います。まずは仮想通貨NEMを購入する事から始めましょう。

現在は「Zaif 」「CoinCheck」といった仮想通貨取引所でNEM(ネム)の売買が可能です。

仮想通貨NEM(ネム)の購入方法が分からない方は、過去の記事を参考にして頂ければと思います。 記事はこちらから見れます⇩

 

keep-it-100.hatenablog.com

 

 

仮想通貨 ネム(NEM)の買い方から運用方法。 【仮想通貨虎の巻】 XEM購入編

f:id:keep_it_100:20170427232636p:plain

今月に入り高騰真っ只中の仮想通貨NEM(ネム)です。今回は、仮想通貨初心者の方向けの仮想通貨NEM(ネム)の購入方法をご紹介したいと思います。

仮想通貨 NEM(ネム)の購入方法

まず、仮想通貨NEMを手に入れるには方法が 3通り御座います。

  1. 日本円で購入する方法。
  2. ビットコイン(Bitcoin)で購入する方法。
  3. 仮想通貨交換所で他の仮想通貨とNEMを交換する方法。

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

仮想通貨NEM(ネム)を日本円で購入する方法

現在では、どの購入方法でもさほど違いがありませんので、簡単な方法は日本円での購入かもしれません。しかし、日本円での購入であれば仮想通貨取引所で有ればNEM取り扱い仮想通貨取引所元祖の「Zaif」もしくは「CoinCheck」で購入するしか方法はありませんので注意が必要です。また、仮想通貨取引所では高額の取り扱いの場合、本人確認が必要となります。

仮想通貨 NEM(ネム)をビットコインで購入する方法

仮想通貨NEM[の購入方法で一般的なのがビットコイン(BTC)での購入方法です。この方法で有れば、海外の取引所「Poloniex(ポロニックス)」など世界的な仮想通貨取引所でトレード出来ますから便利です。海外の取引所の場合、日本国内と比較して若干安くで手に入る場合がありますので、多めに欲しいという方にはお勧めです。

 仮想通貨NEMを仮想通交換所で両替する方法

 この、仮想通貨交換所で仮想通貨NEMへ両替する方法は あまりご存知では無い方が多いと思いますが、「Changelly(チェンジリー)」という交換所でビットコイン(BTC)⇒NEM(XEM)へ交換する事が可能です。 こちらも仮想通貨取引所となりますので登録が必要となります。 登録は日本語対応で無ので注意が必要です。

仮想通貨交換所 Chengelly(チェンジリ―)はビットコインなど仮想通貨の発掘を行っているマイナーゲート(MinerGate)が運営しております。

仮想通貨NEMの購入方法まとめ

f:id:keep_it_100:20170427233158p:plain

 現在、4月27日の仮想通貨NEMのチャートです。 上昇一直線のチャートとなっている事がお解り頂けると思いますが、今後どの様な値動きを見せるか「NEM(ネム)」には期待が膨らみます。私も50万XEMを保有しておりましたが、手放してしまった愚か者です。予定通り5月まで保有しておけば大金が入って来たのかもしれませんが・・・

しかし、仮想通貨の面白い所はこれからです。仮想通貨NEM(ネム)の値動きも気になりますが、もっと認知されビットコインと同様にNEMの価値が安定するれば嬉しく思います。では是非、仮想通貨NEMを手に入れてください!

 

keep-it-100.hatenablog.com

 

 

 

 

 

仮想通貨取引所Poloniexで取り扱いが終了する予定のアルトコインたち・・・

f:id:keep_it_100:20170427060100p:plain

 

世界最大の仮想通貨取引所で有る「Poloniex」で取り扱われるアルトコインの中で取り扱いが終了する仮想通貨(アルトコイン)がありますので投資初心者は注意が必要です。

まず、「Poloniex (ポロニックス)」仮想通貨取引所ですがアメリカの取引所となります。国内での仮想通貨取引所でしかトレードした事無いよって方は馴染みが薄いかもしれませんが、世界的に有名な取引所の一つです。

この、「Poloniex (ポロニックス)」ですがアルトコインの上場数も多く、ある程度の機能しそうなアルトコインで有れば取り扱ってくれる取引所の様で、価値があまり上がらないアルトコインも多数存在しました。過去にも取り扱いが無くなっている仮想通貨(アルトコイン)あります。

 

取り扱いが終了する期限は何時まで??

仮想通貨取引所「Poloniex (ポロニックス)」で取り扱いが終了するアルトコインが何時まで取り扱われるかについては、5月2日とされています。

取り扱いが終了するアルトコインとは・・・

今回、仮想通貨取引所「Poloniex (ポロニックス)」で上場廃止がされる仮想通貨(アルトコイン)は下記17通貨です。

XMG、VOX、UNITY、SDC、RBY、QTL、QORA、QBK、NSR、NOBL、MYR、IOC、HZ、CURE、C2、BITS、BBR 。

私も、投資していたアルトコインが含まれており大変残念に思うところもありますが上場廃止される殆ど取引されなく可能性もありますから注意が必要です。

取り扱いが終了されると、その資金はどこに流れるのか??流れる事で起こるアルトコインの高騰???

現在、仮想通貨取引所「Poloniex (ポロニックス)」で上場廃止が予定されるアルトコインですが、上場が廃止された場合、皆さんであればどうしますか?私なら価値が下がりそうなら価値が変動しない仮想通貨(アルトコイン)へ投資対象を替えますよね。

5月2日まえからの仮想通貨(アルトコイン)の値動きには注意が必要です。一気に高騰するアルトコインが出てくるかもしれませんし、勢いを取り戻したビットコイン(Bitcoin)へ一気に投資が流れるかもしれません。

いずれにしても、アルトコインが上場廃止されるとすれば、仮想通貨の取引が増えますので要注目です。

まとめ

仮想通貨への投資は、今回の様な上場廃止などのリスクも「株」同様にあります。

仮想通貨への投資自体がまだまだ一般的なもので無い為、知らない人も多数おられます。仮想通貨投資の初心者の方は十分ご理解頂いた上投資される事をお勧め致します。

投資は、ご自身の責任のもと行って頂きますようお願い致します。

 


 

仮想通貨は さらなる進化をとげるのか? Cosmos Networkという概念!

 

国内での仮想通貨の浸透が、感じられる今日この頃です。

ニュースでは、沖縄の「Rコイン(仮称)」やら青森県弘前市の「Bitcoinでの寄付」をつのるだとか 面白いニュースがどんどん出てきていますね。

こうした、仮想通貨の発展につながるニュースにはワクワクしています。

仮想通貨の発展につながる「コスモスネットワーク(CosmosNetwork)」という概念

この コスモスネットワークというプロジェクトはブロックチェーンの可能性を発展させるプロジェクトです。

概念としては、簡単に言うと異なる仮想通貨同士の取引を「コスモスハブ(CosmosHub)を通して行えるといったものです。

 将来的にビットコインとコスモスネットワークでつながるアルトコインが生き残る?!無価値な仮想通貨が淘汰される現実

 これまで、仮想通貨は何百と生まれてきました。そのほとんどはビットコインという元祖仮想通貨のプログラムを基にして生まれています。その為、類似の機能しかなく魅力が少ない仮想通貨も多々存在します。

現時点で、仮想通貨取引所ポロニックスなど海外取引所は多くのアルトコインを受け入れ上場させていますが、その中でも機能性などの観点から人気が出ない仮想通貨は姿をけしています。

コスモスネットワーク(CosmosNetwork)が構築されると、やはり流通量や機能性の高い仮想通貨だけがネットワークに繋がる形になると思います。その為、現在多数存在する仮想通貨のほとんどは姿を消すのではないかと、個人的に思っています。

詐欺コインなどは、仮想通貨取引所内でもなんでも取り扱うポロニックス(Poloniex)でさえ取り扱わないので論外ですね。

 

まとめ

今回ご紹介させて頂いた、コスモスネットワーク(CosmosNetwork)はブロックチェーンの可能性は今後重要になってくると感じています。

この様なコスモスネットワークなどが出来上がれば、分散型の仮想通貨取引所が多く出てくるのではないかと思っています。現在でも、分散型取引所OpenLedger(オープンレジャー)などがありますが、この様な取り組みが増えれば更なる仮想通貨の発展が期待できますし、仮想通貨の本来の中央集権にとらわれないというメリットが明確になると思います。

 

keep-it-100.hatenablog.com

 

現金をフリマアプリで販売する事について、仮想通貨好きが思ってしまった事・・・

現在、ニュースで取り上げられている問題の一つで、「ネット販売を使用した現金の販売」が横行している事をご存知でしょうか?

何故、現金をネットのオークションやフリマで売って買う人が出るのか不思議に思ったので調べてみると、「なるほど!!」っと思いました。

ネットのオークションやフリマアプリで現金が売られる理由

では、何故 ネット上で現金が売られるのでしょうか? 答えは簡単でした、まず「現金」出品について出品者は、現金をそのままの値段では販売しません。

どうゆう事かと言うと、例えば1万円を1万5千円で売ったりするという事です。それを入札者が落札する仕組みなのですが、その落札する理由とは、「クレジットカードの現金化」なのです。

現金をクレジットカード決済で購入する事で、現金にしようとしたわけですね・・・

何とも、言い難い状況ですが「良く考えたな・・・」って感じです。

ネットで現金を売ると運営者から削除される

現在では、このネットで「現金」を販売するのが流行ってしまったので、運営者元から削除される対象となります。 運営者側の意図と違う使用がされた場合当然ですよね。

だから今後、「現金」の販売は出来なくなると思いますが、出品者も次なる策を練った様ですね・・

SUICAをネットで現金の代わりに販売する

悪知恵の働く者も多いようで、「SUICA(スイカ)」を現金チャージして販売するんですね・・。いや流石と言っていましそうな感じです。スイカがだめなら次は「WAON」とかくるのかな・・。

 

仮想通貨好きは思ってしまった、仮想通貨をネット販売出来んじゃねっ?

私はしない事を前提としてお持ってしまいました。仮想通貨をネットで販売できるんじゃないかと・・・。確かにビットコインを「悟りコイン」などの媒体にチャージしたものを販売する・・できるな。 もしくは、ビットコインのアドレス事販売・・かなりビットコインが入ったウォレットをプライベートキーごと販売するなど様々な方法を思いついてしまった。

私で思いつくのだから、本当に悪用しようとする人間はとっくに思いついているはず・・。 この様な悪用がニュースで取り上げられると更にビットコインや仮想通貨の知名度は上がるんでないかと思った今日この頃でした。

 

keep-it-100.hatenablog.com

 

 

keep-it-100.hatenablog.com

 

 

 

NEM高騰の勢いは何時まで続くのか?!長者誕生

f:id:keep_it_100:20170420223803p:plain

NEM現在の高騰ぶりは凄いですね!

仮想通貨取引所コインチェック(Coincheck)へ上場された効果が非常に高いと感じています。NEMについては、日本国内では以前よりコアなファンが多く 人気がありますが、仮想通貨取引所コインチェックの影響力もありこの様な現象が起こっているのだと思います。

 

NEMの高騰は何時まで続くのか?

今回の高騰の理由は、コインチェック(CoinCheck)に上場された事が全てだと思います。それほど仮想通貨取引所のユーザーが居られるという事かもしれませんね。

ではNEMの高騰が何時まで続くのでしょう、昨年同様にNEMは一時高騰する動きを見せました。しかし昨年の結果では、尻すぼみとなって年末には現在では信じられないかもしれませんが今の10分の1程度の価格でした。

私は仮想通貨投資を始めた当初、ポロニックスでNEMを買い昨年の高騰の波に乗った一人ですから再びNEMが注目を浴び高騰しているのは非常にうれしいです。

昨年の結果から見れば、高騰は1カ月もしないうちに下落し元の値段に落ち着きました。今回も値動きはなだらかな上昇となっていますが、個人的には同じように動いて行くのでは?と予測しています。

f:id:keep_it_100:20170420225220p:plain

NEMの現在の値動き(17.4.20 時間 22:53時点)

現在のポロニックスでのNEMの値動きは下落気味です。このまま、下落するのか定かではありませんが、上がり下がりを繰り返し元の価格に落ち込む可能性が高いと予測しています。 なお、このポロニックスの値動きとZaifやCoinCheckでの値動きはほぼ変わらない状況ですから同様に落ち込む可能性が有ります。

個人的に手放したNEMを買いもどしたいので、一時的にでも価格が下がってくれると助かるのですが・・

[http:// :title]

keep-it-100.hatenablog.com